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Laboratory of Molecular Microbiology,Nagoya University

微生物をモデルに普遍的生命現象を分子・細胞レベルで深く理解する

饗場グループは2012年4月1日より名古屋大学大学院生命農学研究科から名古屋大学大学院創薬科学研究科に移籍しました。創薬科学研究科の内容、大学院入試などは、 http://www.ps.nagoya-u.ac.jp/ を参照して下さい。
引き続き農学部の教育を担当し、応用生命科学科卒論生の配属も行われます。
分子微生物学分野は、広く大学院生(修士・博士)を募集しています。まずはお気軽にご相談ください。
ご相談は、饗場まで

TOPICS

  • 酵母を用いて、寿命に関わる因子の解明を目指しています。
  • 大腸菌を用いて、二成分制御系による情報伝達機構の作動原理を明らかにしました。シアノバクテリア、分裂酵母などへと研究を展開しています。

NEWS新着情報

2021.5.21
論文受理おめでとう。倉内君、松井君(細胞寿命が延びるSur2変異の発見と解析)
2021.4.22
論文受理おめでとう。大塚君(分裂酵母の寿命延長因群の機能的相互作用をまとめたミニレビュー)
2021.4.1
新メンバー(学部4年生3名、修士2名)が加わりました。
2021.3.25
卒業おめでとうございます。(学部生3名、修士4名)
2021.3.25
令和2年度名古屋大学総長顕彰 表彰おめでとう。大塚茉代さん。
2021.2.12
論文受理おめでとう。大塚君、小林君(マグネシウム枯渇による寿命延長経路の解明)
2021.1.22
饗場教授(創薬科学研究科長)と稲垣隆司・岐阜薬科大学長との間で「連携・協力に関する基本協定書」が締結されました。中日新聞(23日)で内容が紹介されました。
2021.1.1
饗場教授の研究が滋賀夕刊新春特大号で紹介されました。
2020.12.18
卒業生の進路・就職情報を記載しました。
2020.10.11
論文受理おめでとう。大塚君(分裂酵母の経時寿命延長に関わる遺伝子群をまとめた総説)。
2020.10.9
論文受理おめでとう。島崎君(硫黄枯渇によりEcl1ファミリー依存的にオートファジーが誘発することの発見)。
2020.9.26
農芸化学会中部支部学術奨励賞(八田佳子さん)おめでとう。
2020.9.7-9
酵母遺伝学フォーラムにて5名が発表しました。学生発表賞(ポスター発表部門)受賞(八田佳子さん)おめでとう。
2020.4.1
新メンバー(学部4年生3名、修士2名)が加わりました。

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分子微生物学分野

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基盤創薬学専攻 創薬生物科学講座
分子微生物学分野