名古屋大学大学院 創薬科学研究科 基盤創薬学専攻 創薬生物科学講座 細胞分子情報学分野 - Cell and Molecular Bioengineering

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Laboratory of Cell and Molecular Bioengineering へようこそ!

創薬における新規候補物質の設計・評価・スクリーニング工程は、「バイオロジーの基礎科学」と「効率化のための実用化テクノロジー」の融合が必要とされる境界領域です。
近年の細胞科学の発展から、幹細胞やiPS細胞を応用した創薬スクリーニングや、新時代の薬である細胞を用いた再生医療など、新しい研究分野が急速に発展しつつあります。
これらの基礎科学が、より多くの人たちに喜びを運ぶためには、研究成果を産業化・工業化するための工学技術開発のための研究が重要です。
本研究室では、生物工学的な視点から、細胞と分子と情報学、創薬の基礎研究と開発プロセス、サイエンスとテクノロジー、医療と産業、産官学など、多分野をつなぐための新しい実用化技術を研究し、融合的かつ独創的な研究開発を行うことでの社会貢献を目指しています。

ハイライト

【満開の花見】
今年は天気もよくて、桜が満開でした。

【夏の夜だから】
本多研合同のフットサル!いいね体を動かすのは。今年の女子はみなうまいですね。
【汗をかく】
本多研合同のスポーツ大会を開催しました。とにかく体を動かしてみました。
【再集合!】
天気がいいので、前回集まれなかった人も含めて再度集合写真。空が青いね。
【祝 蟹江先生!】
ケーキ職人が手作りケーキでお祝いを!どれ買ったかわからんね。蟹江先生おめでとうです!
【新メンバー集合】
新しいメンバーでの第一回目集合写真。今日来れなかった人ごめんなさい。なかなかみんな忙しくて日程が合わない、合わない、、、、、。男性率が少し増えたね。
【新年度スタート!】
また新しい年度がスタートしました。新しい仲間も増えました。恒例の花見です。
【卒業シーズン】
春は嬉しくもあり、寂しくもある時期。今年は、6名の卒業生たちが巣立って行きます。みんなたまには遊びにきてね!

新着ニュース

2018年4月3日 新M1 5名、新B4 3名がメンバーに加わりました。また1年頑張りましょう!
2018年3月30日 花見(本多研合同)を行いました。
2018年3月22日 加藤竜司先生が、2018年3月22日第17回日本再生医療学会総会において
日本再生医療学会The Johnson & Johnson Innovation Awardを受賞しました。
「細胞画像情報解析を用いた治療用細胞製造のための品質管理技術の開発」

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